TOEFL iBT®︎ 団体予約サービスは、高校や大学等の教育機関が受験日・会場を事前に確保し、受験料や成績管理を団体単位で運用できるサービスです。




富士見丘中学高等学校 様
「アドバンストコース・インター」にご所属の生徒様に、本制度を使ってTOEFL iBT®を受験いただきました。
アドバンストコ―スの中でも「インター」に在籍する生徒様は、主に海外現地校またはインターナショナルスクールのご出身で、入学時にすでにCEFR B2レベル(TOEFL iBT®72、英検準1級程度)の高い英語力をお持ちです。その英語力が「さらに伸びている」ことを生徒様ご自身が実感できるようにと、年に1回のレベルチェックにTOEFL iBT®をご活用いただいています。また、放課後の学習プログラム「Academic Study 7」では、併設の中学1年~高校3年までの希望者を対象に、TOEFL iBT受験に向けた学習も提供されています。その他、ネイティブの先生が担当するAcademic Englishという科目で海外大学への進学を後押しするなど、グローバル人材の育成に大変力を入れていらっしゃいます。
*Academic Study7, Academic Englishの詳細はこちらをご参照ください。
Q.バウチャーコードの有効期間(1年)に受験を完了する必要がありますか
A.必要ありません。受験ではなく、受験申込を完了する必要があります。
Q.バウチャーコードは自宅受験「TOEFL iBT® Home Edition」にも利用できますか
A.はい、自宅受験にもご利用いただけます。
Q.バウチャーコード利用にあたり、受験者の個人情報は必要ですか
A.お名前などの個人情報は不要です。
受験者へのバウチャーコード配布は団体様より行っていただくため、弊社への受験者情報の提供は必要ありません。
Q.バウチャーコードは、申込に対して1コード(同一の番号)が発行されますか、それとも申込数(受験者数)分のコードが発行されますか
A.申込数(受験者数)分のコードが発行されますので、受験者にはそれぞれ違う番号のバウチャーコードを配布いただくことになります。
Q.バウチャーコード未使用の場合は返却(返金)できますか
A.できません。
団体対象TOEFL iBT団体受験(バウチャー)に関する、見積もり、ご相談、導入事例のご紹介、ご質問など承っております。お気軽にお問い合わせください。