CIEE Japan
TOEFL

TOEFL®テスト日本事務局

団体・教職員の方へ

世界で渡り合える人材育成を目指して

 
TOEFLアライアンス

第3回 TOEFL iBT®テスト指導者向け養成講座

概要

共 催 TOEFLアライアンス/CIEE
日 時 2015年7月4日(土)15:00~17:30 (受付開始 14:30~)
会 場 ホテル新大阪 東口ステーションビル 701
(JR新大阪駅東口すぐ)
対 象 TOEFLアライアンスメンバー校教員及び個人会員、英語教員、TOEFL iBTテスト指導者
定 員 60名 ※定員になり次第、申込受付は終了します。
参加費 無料
内 容 CLILとは?CLILの考え方を如何にTOEFLテスト指導に活かしていくか

講師

米田謙三先生

長沼君主先生
東海大学外国語教育センター 

東海大学外国語教育センター准教授。清泉女子大学英語英文学科専任講師,東京外国語大学世界言語社会教育センター専任講師を経て,2013度から現職に就く。専門分野は,言語学習動機づけ,言語テスト論,CALL教育方法論。文部科学省「外国語教育における『CAN-DOリスト』の形での学習到達目標設定に関する検討会議」委員を務める。主な著書―『日本と諸外国の言語教育におけるCan-Do評価:ヨーロッパ言語共通参照枠(CEFR)の適用』(朝日出版社)、『動機づけ研究の最前線』(北大路書房)、『L&Rデュアル英語トレーニング』(コスモピア)、『Connections to Thinking in English: The CEFR-informed EAP Texbook Series (B1(A2+) to B1+) 』(朝日出版社)。

CIEEレポート

Propellワークショップ参加のきっかけ

去る7月の土曜日、TOEFLアライアンスと共催で過去2回行ってきたTOEFL iBT®テスト指導者向けセミナーの3回目を開催し、前回に引き続き40名弱の先生方にご参加いただきました。今回は講師に東海大学 長沼君主先生をお招きし、近年ヨーロッパで広く取り入れられているCLIL(Content and Language Integrated Learning :クリル)と呼ばれる教育方法についてお話いただきました。

TOEFLアライアンスの活動

動画でチェック!TOEFL®テストとは

教員向けライティング指導ツール
TOEFL ITP®︎テスト
TPO
Propell®︎ワークショップ
目標スコア別!おすすめ教材をチェック!
TOEFL Web Magazine